« 4月2日 鉄で走る | トップページ | 4月18日 雪の朝から一転、春の気配濃厚な中 »

4月10日 春の暖かさ、半袖レーパンで走る

朝方は少し寒いかとも思ったが、半袖レーパンにスリーブをつけて出かけた。朝方は曇り空で、寒い気もしたが、走るうちに日が出てきて、青梅に着く頃にはスリーブをはずした。真夏と同じ格好だ。今日は足がクルクル回る、鉄1号は快調、この鉄の乗り心地は久しぶり、カーボン2号の出番は減るかなと思う。なぜか安心感が違う。頭の中では地面のショックを振動で伝えてくるたびに、カーボンのパイプを繋いでいるつなぎ目の接着(?)が外れるイメージがあってカーボンはなぜか心配なのだろう。鉄にはそれがない。微振動の吸収がカーボンは良い、という印象があり、その吸収された微振動はいったいどこに行くのだろうか、という疑念が晴れていないのだ。冷静には全く無駄な心配と疑念とも思えるのだが、拭い去れていない深層心理である。

桜は満開から散り染め、というところ、五日市街道の喜平橋の桜並木は半分葉桜になっていた。今日は快調、実走行時間2時間40分、走行距離72.5Km。


« 4月2日 鉄で走る | トップページ | 4月18日 雪の朝から一転、春の気配濃厚な中 »

自転車」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1167411/34177690

この記事へのトラックバック一覧です: 4月10日 春の暖かさ、半袖レーパンで走る:

« 4月2日 鉄で走る | トップページ | 4月18日 雪の朝から一転、春の気配濃厚な中 »