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2010年6月

6月25日 伊東温泉から26日は食べ過ぎを取り戻す

6月25日は伊東に行って温泉を楽しんだ。夕食はフレンチ、伊東の地ビールと白赤ワイン、そして温泉という豪華な温泉三昧である。一泊で帰るのは惜しいようだが、長くいると体が鈍ってしまう。翌日は朝風呂の後和朝食、そして特急踊り子で帰宅、結構なお出かけだった。翌日はこの分を取り戻すような一日。朝から自転車でお出かけ、浦所バイパスから入間経由で青梅へ、そして青梅街道、新奥多摩街道、五日市街道を経て小金井公園角を曲がり帰還、走行距離73Km、実走行時間2時間43分であった。そして午後はRangeへ、ドライバーの調整を行った。来週は久しぶりのコースに出るので、まともにはできないだろうがひどい目にも遭いたくない。2ー3発うつ毎に汗を拭う、という打ちっ放しだ。ここでも大汗をかいた。自転車で大汗をかき、水分を補給してRangeでまたまた大汗をかき水分補給。帰宅してまたまた水分補給、夜は寝汗をかいて朝には水分補給、これは体に良いのか悪いのか。

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6月19日 梅雨の晴れ間に走る

昨日の夜の雨が朝には上がった。9時に発進、青梅を目指す。R463は空いている。今日は暑くなるなと思う。青梅をすぎる頃には曇りから日差しがまぶしい晴れ、というか快晴ではないか。比較的楽な走りで、新小金井街道に入り帰還、73Km、2時間45分であった。

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6月12日 午前中、日焼けを避けて走る→春日温泉

梅雨入り直前に素晴らしくはれた日の朝、雨よりはずっとましなのだが、日焼けは困ると7時45分に発進、いつもの青梅→五日市街道のコースを走る。今日は午後から佐久の望月、春日温泉に行く予定、その前に走っておこうというスケジュールだ。来週からは梅雨入りが確実な中、今日は日差しも真夏のようななか、快調に走った。走行距離73Km、実走行時間2時間43分。

帰還後、すぐに車で関越経由で佐久平ICから、R142で望月へ、そして春日温泉へ到着。この温泉は湯につかると肌がぬるぬるする。湯に浸かった後は湯冷めしにくい、飲泉できる、定宿にしている「国民宿舎もちづき荘」は素朴で何気なく、気楽にいける宿である。温泉の後は、R142で茂田井に行くと産直の市場、農ん気村があって、ここでいつも農作物を買うことにしている。今回は山菜の「こしあぶら」、タラの芽よりも美味しいと地元の人はいう。トマトとナスの苗を買って、アスパラ、カボチャと東京で買うよりも3-5割やすいと思う。今回も満足して帰宅。

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6月5日 午後はにわか雨の予報に早めに出発

関東地方、午後は全般的に雨模様、という朝の天気予報に8時に発進、曇り空の中を走り出した。気温は20度、湿度はどうだろう、雨模様の割には高くは感じない。風が出てくるのかと思いきや、そうでもない。今年の3月までは週末100Kmのコースを走り、4時間弱の走行時間であったが、年のせいであろう、240分は疲れるし、長時間拘束されて半日以上を費やしてしまうので、73Kmのコースに変更、2時間40分走行に切り替えた。そのせいで、気楽に走れて午前中には帰還、昼ご飯を家で食べてから午後のアクティビティに移行できる。この程度が今の自分には妥当な線かと思う。青梅の市役所を折り返し地点に、青梅マラソン出発地点を逆に走行、新奥多摩街道を東京方面に進んで五日市街道に入る。青梅から牛浜までは自転車レーンがあって少々の下りで気持ちよく走れる。五日市街道は現在工事中の箇所があって面倒だが回避ルートが見あたらず突入する。雨の予報が、横田基地あたりから空が晴れて、本当に午後は雨なのかと思うくらいのいい天気になってきた、今日も日焼けしてしまうではないか。本日の走行距離71Km、実走行時間2時間41分。

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